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野々村竜太郎

この記事については以下のようなことが主張されているようです。
●この記事は誤りと嘘八百でいっぱいの百科事典であるEgachan Galleryに掲載されています。ここにあるコンテンツはその全て、もしくは一部がフィクションですが、同時にそうではない可能性もあるなど、言うなれば「超フィクション」の状態にあります。つまり、全て嘘八百ということです!したがって実在する人物・事件・団体とは一切関係ありません!
●ここにはあなたの社会的評価を害するに足る事実はありません!名誉毀損で刑事告訴しないでください!
あなたの社会的評価は全く傷付いておらず、損害は全く生じていません!損害賠償請求しないでください!
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●この記事を読んであなた当局逮捕されても、一切責任を負いません!
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ヒッヒィッ野々ッ村ッ竜太ッッ郎(のっのっ、むらァッ、ハァッりゅうゥゥ、たァ、ろうゥ、1ッ9ゥッ6、6ヌェン、7ィッ、月ゥゥゥォォ2ウウゥゥッ9ゥ日ィィィーーー - )ウファはァアアア、ニッニッニポ、チョウセ、ニポンォォッの、ヒッ、ヒスッヒステッ、ヒステリッ、ハァ、ヒステッ、アアアアアア、ヒステリックナ、ウワハァァア、セイ、セイジ、政治家で、ホッ、ホッ、ホンライデッ、アレバアアアアアアアァァァ、ギ、ギイッ、議員ヲォォォ、ヒック、ナ、ナノ、ナノルッ、シッ資格モッ、ナイィ、ジャンッ、バンッ、バンザイジャデアリュィィィ。

http://images.uncyc.org/ja/c/c7/%E9%87%8E%E3%80%85%E6%9D%91%E7%AB%9C%E5%A4%AA%E9%83%8E%E9%A1%94.jpeg
近影

第73回 (2014年)
エクストリーム・謝罪優勝プレイヤー

配布された資料と出席した記者のメモより要点のみ抜粋

野々村竜太郎は、1966年7月29日、大阪府大阪市に生まれた。大阪府立北野高等学校から関西大学法学部を経て川西市役所に15年近く勤めたのち、2007年11月をもって退職。翌年1月に北野高校の後輩(3学年下)にあたる弁護士、橋下徹が大阪府知事選挙で当選を飾ったことに触発され、次々と地方選挙に出馬するも4連敗を喫する。

公務員の座を投げ捨てての立候補により、預貯金を取り崩しながらの生活が続く中、徐々に追い詰められていく野々村だったが、幸いにも2011年の兵庫県議選西宮市選挙区で最下位ながら当選。悲願の初当選を果たし、晴れて無所属ながらも政治世界への第一歩を踏み出すことになる。この僥倖については、各党の候補者調整が難航したこと、および所属団体の票割りに失敗して結果、当選確実と見られていた自民党候補2人が落選したためである。何より、そしてこの統一地方選でフィーバーを起こしていた橋下徹による地域政党、大阪維新の会にヒントを得て、野々村が顔見知りよりもさらに下という立場ながら「西宮維新の会」を名乗ったことが功を奏した点も大きい。

なお、「維新の会」の名称を使用しているが、後述の発言集にある通り、野々村と大阪維新の会には何ら繋がりはない(地域政党の場合、政治資金規正法では類似名称に対する規制が無い為、「○○維新の会」と称する団体を勝手に設立して「○○維新の会公認」を名乗る候補者が後を絶たなかった。ちなみに都道府県レベルの選挙でこの類似名称を使って当選したのは、地味に野々村のみであるため、いかに関西圏での橋下徹フィーバーが大きかったかという話になる)。

後に西宮維新の会は2013年4月に「西宮希望の女神」に、2014年3月に「最後の希望」に順次改名している。

野々村は兵庫県議会ではいずれの会派にも属さず、完全無所属議員として活動。なかなかの独自路線ぶりで知られ、議長選挙や副議長選挙では自分に票を投じる場面も見られた。他方で完全無所属ゆえの扱いの軽さに悩んでおり、西宮市選出の他の6議員が自分だけ無視して陳情に行ったことへの不満を本会議で吐露したこともある。また委員会のポストを巡って争った議員に「この恨みは一生忘れない」というメールを送ったこともあるという。

あわせて、政務活動費問題で注目された2014年6月30日時点で47歳、未婚。Twitterでたびたび結婚子供を持つことへの意欲を示しているほか、県議会本会議の質問中にも何度か婚活中であることをアピールしており、兵庫県の委託事業である「ひょうご出会いサポートセンター」を利用し、見合いを重ねた経験も持つ。

記者のメモより、不祥事について

そんな野々村に2014年7月、大きなスキャンダルが発覚する。特に、1年間に200回近く日帰り出張し、領収書を添付しないまま政務調査費からおよそ300万円を支出していたケースについては、特に問題とされ、兵庫県内のメディアに大きく取り上げられる。

弁明記者会見後のメモより抜粋

アホ

以下、破り捨てられたメモおよびテープレコーダーからの書き起こし

冒頭に記者全員と名刺交換

各記者へ野々村から名刺交換を行った。真意は不明だが、その後

『質問にかこつけた暴言や恫喝というような形で、私が「怖いな」と感じた時点で、この記者会見は打ち切りにさせていただきますので、何とぞ、平常心を持って質問をしていただきますように、お願い申し上げまして、記者会見を、質問をお受けしたいと思います。』

と忠告していることから、いざというときに訴えるためだと予測される。この後、野々村自身がその"平常心"を失うことになるとは誰も予想しなかったと思われる。 ただ、後述の佐藤洋平記者は野々村が会見で平常心を失うことを、すでに予測していたと見られる。

会見内容

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会見中の一幕
  • 195回に及ぶ日帰り出張について、102回行ったとされる城崎温泉へどのルートで向かったかを質問された(ちなみに西宮ー(山陽本線)ー尼崎ー(福知山線)ー城崎温泉とおもわれる)が、記憶障害があるようで全く覚えていないと回答
  • 自動券売機では領収書は出ないと思っているほどの世間知らず

発狂

「潔白であるのに何故わざわざ会見を開いたか?」という佐藤記者の質問により、例のアノシーンが生まれた。

野々村『本当にもう……僕はあの、小さな子どもが大好きで、本当に子どもが大好きなんで、ですから、もうそういう子ども達に本当に、申し訳なくて……。

ですから、デッヘ、……皆さんのご指摘を真摯に受け止めて、議員というぉ大きな、ク、カテゴリーに比べたらア、政務調セイ、セィッイッム活動費の、報告ノォォー、ウェエ、折り合いをつけるっていうー、ことで、もう一生懸命ほんとに、ヘェハァ、少子化問題、恒例エエッハアアアァアーー!! 高齢者問題はー! 我が県のニドゥワッハッハッハァーーン!! 我が県のみぬッハアーーーー! 我が県ノミナラズ! 西にほのみな、日本人の問題じゃないですか!! ぞう゛い゛う問題ッヒョオッホーーー!! 解決ジダイガダメニ! 俺ハネェ! ドフッフンハアァア!! 誰がね゛え! 誰に投票ジデモ゛オンナジヤ↑↑ オンナジヤ思っでえ!

ウーハッフッハーン!! ッウーン! ずっと投票してきたんですわ! せやけど! 変われへんから、それやったらぁ ワダヂが! 立候補して! 文字通り! アハハーンッ! 命がけでッヘェイェーヒッフア゛ーー!!! ……ッウ、ック。サトウ記者! あなたには分からないでしょうね! 平々凡々とした、川西(市役所)を退職して、本当に、「誰が投票しても一緒や、誰が投票しても」。じゃあ俺がああ!! 立候補して!!

この世の中を! ウグッブハーン!! ゴノ、ゴノ世のブッヒィフエエエーーーーンン!! ウゥ……。ア゛ーーーーーア゛ッア゛ーー!!!! ゴノ世のガッハッアハアン!! ア゛ーー世の中を! ゥガエダイ! その一心でええ!! 一生懸命訴えて、西宮……縁もゆかりもない西宮ッヘエ市民の皆さまに、選出されて! やっと議員になったんですううー!!!

ですから皆さまのご指摘を、県民の皆さまのご指摘と受け止めデーーヒィッフウ!! ア゛ーハーア゛ァッハアァーー! ッグ、ッグ、ア゛ーア゛ァアァアァアァアァ。ご指摘と受け止めて! ア゛ーア゛ーッハア゛ーーン! ご指摘と、受け止めて! 1人の大人として社会人として! 折り合いを付けましょうと! そういう意味合いで、自分としては、「何で、実績に基づいてキッチリ報告してんのに、何で自分を曲げんやとい、いかんのや」と思いながらも!

もっと大きな、目標ォ! すなわち! 本当に、少子高齢化を、自分の力で、議員1人のわずかな力ではありますけれども、解決したいというふうに、思っているからこそォォ!! ご指摘の通り、平成26年度には195回行きました。301万円支出させていただきました。日帰りでございました! そのご指摘をシ、真摯に真剣にう、受け止めようとするから!』

この後、記者団に対して、「誠に感情的になってしまい、申し訳ございませんでした」と謝罪し、頭を下げている。

まとめ

以上のように、途中人が変わったのかと思えるほど泣き乱し、最終的に質問にきちんと答えることなく、会見を終えた。本人曰く、「命がけでイェーヒッフア゛ーー!!!」議員の仕事を行ってきたようだが、それを鵜呑みにするような人間は残念ながらいない。

元同級生によると、学生時代から情緒不安定で、パニックを起こして泣き出したりする事があったという。こうした症状は境界性パーソナリティ障害、演技性パーソナリティ障害などを彷彿とさせるが、野々村本人が精神科の受診を承諾しないことには真相は永久に藪の中である。

発狂会見の理由

なぜあのように発狂したかは現在専門家により調査中だが、ここでは専門家チームの中間発表をお伝えする。

仮説

  • 全国的に有名になりたいという名誉欲。若しくはテレビに出たいという欲望があったから
    もしこの説が正しければ彼の計画は大成功であり、演技家としては世界トップクラスと言っていい。
    また、自分の不名誉な行動でも名誉欲を満たすために使うなど、結果主義的な思考も見られる。
    さらにこれを予想して不祥事を起こしたのであればその計画性は日本一と言って過言はない。
  • 警察(若しくは検察)が好きで(全世界探しても見つからない、人類史上類を見ないレジェンド級のマゾヒストで)自分を捜査してほしかった、つまり会いたかったから
    これが目的で、さらに野々村竜太郎に上記の高い計画性があるのであれば今後、自分が正式に逮捕された頃に別の自分の不祥事が発見されるように仕向け、
    警察自分を再逮捕するようにして、自分警察の施設に長くいられるように計画している可能性が高いため、
    再逮捕されることになったらこの説が正しいということになる。
  • どっどこハム太郎が見たいのに記者が早く帰らせてくれなかったから
    会見中にもこれに触れていた事から、この説が現在のところ最も有力である。
    詳しくは下の写真を参照すること。
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会見中の一コマ
  • 中国人で、日本語が苦手なのに中国語の分からない日本人記者に日本語をしゃべるよう強制されたから
    このページの冒頭、自己紹介中のニッニッニポ、チョウセ、ニポンォォッにもある通りである。「自分兵庫県議ちゃうんか、それが何標準語使てんねんコラ」と煽った記者の存在も囁かれている。
    喋り慣れない日本語、それも聞きかじった程度の関西弁で話し続けることで次第にストレスが溜まり、それが爆発した結果の号泣であると見られているが、それでも途中までは平常心を保って会見出来たのだから、あっぱれ、あっぱれ。
    前記の「どどハム説」に次いで有力な説である。
  • バカだったから
    ほぼないと考えられている。何故なら関西の人間は「バカ」ではなく「アホ」と言うからである。若しくは、そもそもバカとかアホとか平和な言葉で語ることの出来ないキチガイだから。

ごくごく短い編集長への報告とその後の顛末

「あんなアホ、記事になんぞしたら、アホが感染しまっせ」。

なお、世界中に広まった模様。

その他

ヅラ疑惑が一部で取りざたされたが、完全な真実であったと思われる。城崎温泉には、美肌や増毛やマザコンへの薬効があるっぽいため、領収書はなくても、それこそが100回を超える日帰り出張に行っていたことの唯一無比のアリバイであるといえよう。

脚注

  • 2013年9月2日にも日帰り出張したとされるが、この日は豪雨のため夕方まで特急列車が運休していたことが記者会見後に判明。運転再開後に往復5時間+滞在時間での日帰りはほぼ不可能と見られているが、本人は特に気にはしていなかった模様。
  • 本人は例の福知山線脱線事故の時その列車に乗っていたのだろうか?
  • 野々村崩壊のきっかけとなる質問をした讀賣テレビ?放送の記者。

関連項目

  • ふなっしー - 実は野々村がふなっしーの中の人ではないかという噂が広まっている。
  • 橋下徹 - 勝手にリスペクトされていた高校の後輩。
  • 佐村河内守 - 野々村同様インパクト会見をした一人。
  • 小保方晴子 - 同上。
  • とっとこハム太郎 - 好きなアニメ
  • 大きな子供
  • あァァァんまりだァァアァ - 本人の心の叫びなのかもしれない。
  • オンドゥル語
  • ガブリアス
  • アンドリュー・フォーク - 子孫。
  • 豊田真由子 - 野々村同様絶叫して全国的な話題をさらった政治家

外部リンク

不祥事・ニュース


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Last-modified: 2018-05-18 (金) 17:26:49 (1656d)